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“ありきたりな家” はつまらない。ユニークさが自慢です|新潟市秋葉区|H様

 

悩んでいた土地。親身になって相談に乗ってくれました

ディテールさんを知ったきっかけはネット経由でした。

新潟県のハウスメーカーで検索したら、1番か2番に出てきたんです。

ホームページ見て第一印象いいなって思いました。

 

それからさっそく事務所へ相談に。

予約もせず飛び込みで訪ねた時、対応してくれたのが金子さん(営業)だったんですよね。

当時はまだ土地探しをしていた段階で、売りに出されていた土地のことを相談したんです。

そしたら不動産屋さんの担当者が金子さんもよく知っている人だったみたいで。

詳しく聞いたら他にもこの土地を考えている人がいるということが分かり、すぐにこの土地の購入を決めました。

 

 

決め手はせかさない「金子スタイル」。知り合いにも推薦しました

早い時期からディテールさんいいな、と思っていましたが、実は他にも2社検討していました。

失敗したくないから見学会行ったりプランもお願いして、情報収集していましたね。

土地探しの時のことやデザイン性、担当が金子さんだったこともあり、やっぱりディテールさんにお願いしようということになりました。

提案力はもちろん、じっくり考える時間をくれた金子スタイルがよかったですね。

 

それと知り合いがちょうど家づくりを考えていて、土地探しをしているところだと耳にしました。

金子さんの名刺に得意分野が「土地相談」と書いてあったことと、自分の経験もふまえて、自信を持って金子さんを紹介しました。

その後彼も飛び込みで相談に行ったみたいなのですが、対応してくれたのがたまたま金子さんで。

そういうところも縁を感じますね。

 

出産時期と重なった打ち合わせ。ラインでやりとりするスタイルでした

(奥様)私はちょうど産休に入ったタイミングだったので、千葉の実家に帰ることになりました。

なので、打ち合わせは旦那一人に任せて終わったらラインで相談、というスタイルでしたね。

 

(ご主人)家のイメージはインスタやネットの写真を見ながら固めていきましたね。

アイディアをいいとこ取りしていって、最終的にはこうなればいいな、というのを形にしていきました。

 

遊び心あふれるスキップフロア

この家の中で一番こだわったのが、すべり台とトンネルのついたスキップフロア。

変わった形の方がおもしろ味があっていいな、って思っていたんです。

間取りはここを起点に考えていきましたね。

 

 

(奥様)すべり台は私のアイディアなんです。

L字に折れる位置にフロアを配置することで要望を叶えてもらいました。

 

(ご主人)「フロア部分を広くしたい」というのも含めて、全部叶えてもらったんですよね。

ちなみにこのトンネル、隣の畳スペースにつながっているんですよ。

トンネルの壁紙も遊びごころを取り入れて「ウォーリーをさがせ」にしました。

ここも妻のアイディアなんですよ。

 

 

あまり見ない作りということもあって、プランは何度も修正してもらいました。

その分とても楽しみにしていましたね。

大変でしたが出来上がりに満足しています。

 

鉄道が走るリビングもこだわりました

 

(ご主人)リビングの壁に沿って、ぐるっとNゲージ(鉄道模型)を走らせられるようにしてもらいました。

今までずっと倉庫に眠っているだけだったので絶対に走らせたくて。

駅のホームがあるここ(スキップフロア前)から出発、テレビの真上にある橋を通ってダイニングの後ろが終着点です。

折り返し運転もできるんですよ。

 

お気に入りのディスプレイ。これから増えていく写真も楽しみです

 

飾りものが好きなので、テレビまわりをディスプレイ棚にしてもらいました。

テレビ真上はお気に入りのDVDを飾りたいと決めていて、それに合わせた寸法で作ってもらったんですよ。

あと、これからコルクボードに写真を飾っていくつもりなんです。

スキップフロアの円窓の下にしようかなと思っているんですよね。

子どもの成長に合わせて写真が増えていくのが楽しみですね。

 

ありきたりな家はもったいない。作るなら思いっきりおもしろく

この家の私たちらしいところは「おもしろさ」。

トンネルと滑り台がついたスキップフロアや電車が走るリビングなど、普通の家とは一味違うユニークなつくりにこだわりました。

まさに「ありきたりな家はつまらない」、ですね。

こちらのお家づくりに関わったスタッフ