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2021.02.10  / 樋口(駿)

これをおさえておけばOK!緑と暮らす2つのポイントをご紹介

こんにちは

新潟の住宅ブランド「ディテールホーム」 長岡支店の樋口(駿)です。

 

基本休日はインドアな樋口ですが、たまにはアクティブにカフェに行ってきました!☕

 

おしゃれに休みを過ごしています。

極稀に、、

※写真撮らずに飲んでしまったので、こちらはイメージですm(__)m

 

さて、こちらは現在完成見学会を開催中の長岡福住モデルハウス↓↓

以前に田中のブログ内でご紹介しておりましたスタッフ田中自邸でございます!

暮らしや建物の魅力は今後田中本人から発信されると思うので、今回注目するポイントはここ!

緑!🌲🌲🌲

インテリアグリーンです。

緑のある暮らしって素敵ですよね。

だけど、どこに置けばいいのか、水やりや枯れ、陽の当たりといった心配は生きている植物なだけに多々あります。

 

そこで、緑と暮らすヒグチポイント💡を2つご紹介します。

 

①置く位置とボリューム感

植物を大きさ分けして大→中→小の順に配置していくのが無難かと思いますが、大きいものは一つのインテリアにもなるので、置く場所は他の家具や間取りとも関係してきます。

リビングの一角空きスペース、ちょっと広めの玄関土間、壁、隅といった空間の余白を緑のための余白で考えていればその部分の棚の有無・高さ、照明の位置、窓のサイズも少しずつ変わっていくかもしれません。

中サイズは飾り棚や壁掛け、吊下げなんかもできるボリューム感になります。

小サイズは窓台、ニッチなんかにも置けます。

同じ空間に大・中・小の緑をちりばめられたら素敵な空間になりますね。

もう一つ、私の好きな置き方はこちらです。

動線の正面に。

暮らしの動線はまっすぐ、つきあたりがないプランだったら間違えなく効率的です。

しかしあえてつきあたる、あえて折れ曲がるプランの中でそこに緑があったら動線はただの動線でなく一つの演出空間になります。

 

②愛情

なんだかんだ、緑と暮らす一番のポイントはここですね!

水やり、剪定、根が伸びれば鉢の植替えも必須です。

樹種によっては寒くなるとすぐに枯れてしまうので管理できる範囲でというのが最重要。

空間に1つあるのとないのでも部屋の雰囲気はまるっきり変わります。

なので最初は1つチャレンジしつつ徐々に増やしていくのも良いのかもしれません。

 

ブログネタ本当は植物の樹種や半日陰、多肉、人気のドライフラワーなど触れたかったのですが長くなりそうなのでまた機会があれば!

最後に、我が家のガジュマルを。

 

と、もう1つ最後に、、

長岡福住モデルハウス、いや 、田中家は今週末まで完成見学会を開催中、2/14にて閉展いたします。

残り期間わずか!!

ディテールにこだわった素敵な建物になっておりますので是非!

ご予約お待ちしておりますm(_ _)m

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